曽我部マコトの言わせていただきます!

そんなに言いませんけど。

健康投資「スタンディングデスク編」(というか「ぶら下がり健康器編」というか)7。

以前は「スタンディングデスク」に平行に「ぶらさがり健康器」を置いていたのですが、

以前の配置。

「スタンディングデスク」を使う時になんとなく寄りかかることが多かったため、

どうせならと「ぶらさがり健康器」の向きを90度変えてみたのですね。パソコン使用時後ろにもたれかかるために。

最近の配置。

さて「ぶら下がり健康器」には8本のウレタンバーがついてまして、

まあ便宜上、上からバー1、バー2と呼ぶとしませんか。

そのバー4を抜いてセッティングしてみたわけですよ。

バー4を抜いてみた!

すると頭がバーに当たらないのでなお塩梅がよろしい。

そうしてもたれかかるとバー5にはちょうど首と肩の間が当たる。

(凝っているので)気持ちいい。

また、

ちょっとしゃがみ気味でもたれかかると首と頭蓋骨の間が当たる。

(凝っているので)気持ちいい。

そして、

ちょっと片方の肩を反対側に出して気持ちバー5を担ぎ上げると、

「ぶら下がり健康器」の重みが指圧みたくなって(凝っているので)気持ちいい。

さらに、

バー6には背中のちょうど肋骨が終わるくらいのところが当たって(凝っているので)気持ちいいのです。

 

もちろん全体重でもたれかかってもびくともしない。

このパーフェクトなフィット感はいったい何事であろうか。

(あ、もちろん背面(正面か)に回って時々ぶらさがってはいますよ!)

(それからあっち側に回ってエアロバイクも(時々ですが)漕いでます!)

 

書き終わってなんとしょうもないことを書いたことだろうかとは思ったけれども、

まあ安否確認はできましたでしょうか。